2013年06月16日

事の始まりは

74296125.jpg事の始まりは激しいオイル漏れでした。ちょっと見た所、エンジンは満遍なくオイルまみれでしたが、そこでエンジンをかけてみると、オイルが泉のように湧き出ます。この場所だけではないのですが、特にここは綺麗にオイルを拭いてからエンジンをかけても、数十秒でこんな状態になります。これはエンジンを降ろして開けるしかないですね、ということになりました。(ちなみに非常に悲しいことですが、このエンジンは何処かのショップでオーバーホールというかレストアをしたばかりで、納車されてからまだ数十キロしか走っていないのです)


Posted by cpiblog00738 at 20:10